2018年年間手術上限金額ランキング | ペット保険ランキング比較

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年間手術費上限金額
ランキング

2018年ペット保険年間手術上限金額ランキング!
ペット保険には、補償をする限度額が通院・入院・手術ごとに定められているものがあります。
今回は手術の支払限度額が高い順にランキング形式でご紹介します。
何をどれだけ重点的に補償したいのかを考えて選ぶと良いでしょう。

プラン名補償割合保険料例
Lペット医療保険70%
・トイプードル :2420円
・柴犬 :2860円
・ゴールデンレトリバー :3450円
※0歳時の保険料月払いを記載しております。
年間手術費上限金額:70万円
プラン名補償割合保険料例
e-ペット7070%
・トイプードル :2450円
・柴犬 :2450円
・ゴールデンレトリバー :2920円
※0歳時の保険料月払いを記載しております。
年間手術費上限金額※()内は補償割合:
60万円(70%)※通院・入院・手術合わせて
プラン名補償割合保険料例
スリムプラン5050%
・トイプードル :1550円
・柴犬 :1870円
・ゴールデンレトリバー :2320円
※0歳時の保険料月払いを記載しております。
年間手術費上限金額※()内は補償割合:
50万円(50%)※通院・入院・手術合わせて
プラン名補償割合保険料例
プラン5050%
・トイプードル :2120円
・柴犬 :2420円
・ゴールデンレトリバー :2420円
※0歳時の保険料月払いを記載しております。
年間手術費上限金額※()内は補償割合:
50万円(50%)※通院・入院・手術合わせて
プラン名補償割合保険料例
プラチナプラン50%
・トイプードル :1870円
・柴犬 :2220円
・ゴールデンレトリバー :2520円
※0歳時の保険料月払いを記載しております。
年間手術費上限金額※()内は補償割合:50万円(50%)
プラン名補償割合保険料例
通院ありタイプ
50%コース
50%
・トイプードル :2270円
・柴犬 :2270円
・ゴールデンレトリバー :4380円
※0歳時の保険料月払いを記載しております。
年間手術費上限金額※()内は補償割合:50万円(50%)
○注意事項
※掲載している保険料は、2017年9月1日現在の情報によるものです。
※表示されている保険料は、お客様が選択可能なオプション特約は全て除いた料金です。
※保険料は、各種割引制度(多頭割引、福祉割引、WEB割引等)は適用しておりません。

犬のかかりやすい病気、上位は外耳炎と皮膚炎

どんな病気になりやすい?

犬種 犬齢 1位 2位 3位 4位 5位
ゴールデン
レトリバー
0歳 外耳炎 下痢 皮膚炎 胃腸炎 嘔吐
1~2歳 外耳炎 皮膚炎 下痢 膿皮症 胃腸炎
3~6歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 嘔吐
7~9歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 甲状腺機能低下症
10~12歳 外耳炎 下痢 耳血腫 甲状腺機能低下症 膀胱炎
13歳 脊髄症 膵炎 肝機能低下 腎機能低下 腫瘍
フレンチ
ブルドッグ
0歳 外耳炎 下痢 皮膚炎 胃腸炎 嘔吐
1~2歳 外耳炎 皮膚炎 下痢 膿皮症 胃腸炎
3~6歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 嘔吐
7~9歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 甲状腺機能低下症
10~12歳 外耳炎 下痢 耳血腫 甲状腺機能低下症 膀胱炎
13歳 脊髄症 膵炎 肝機能低下 腎機能低下 腫瘍
柴犬 0歳 外耳炎 下痢 皮膚炎 胃腸炎 嘔吐
1~2歳 外耳炎 皮膚炎 下痢 膿皮症 胃腸炎
3~6歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 嘔吐
7~9歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 甲状腺機能低下症
10~12歳 外耳炎 下痢 耳血腫 甲状腺機能低下症 膀胱炎
13歳 脊髄症 膵炎 肝機能低下 腎機能低下 腫瘍
トイプードル 0歳 外耳炎 下痢 皮膚炎 胃腸炎 嘔吐
1~2歳 外耳炎 皮膚炎 下痢 膿皮症 胃腸炎
3~6歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 嘔吐
7~9歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 甲状腺機能低下症
10~12歳 外耳炎 下痢 耳血腫 甲状腺機能低下症 膀胱炎
13歳 脊髄症 膵炎 肝機能低下 腎機能低下 腫瘍
ミニチュア
ダックスフンド
0歳 外耳炎 下痢 皮膚炎 胃腸炎 嘔吐
1~2歳 外耳炎 皮膚炎 下痢 膿皮症 胃腸炎
3~6歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 嘔吐
7~9歳 外耳炎 皮膚炎 膿皮症 下痢 甲状腺機能低下症
10~12歳 外耳炎 下痢 耳血腫 甲状腺機能低下症 膀胱炎
13歳 脊髄症 膵炎 肝機能低下 腎機能低下 腫瘍

参考文献:アクサダイレクト「いぬと暮らす、ねこと暮らす。」https://www.axa-direct.co.jp/pet/pet-ms/detail/2701/

犬の年齢や種類を問わず外耳炎が上位に入っています。
そんな発症しやすい外耳炎ですが治療費が高額になることも。

通院(診察・処置・内服薬など)で比較的軽度な場合の例として、5日間で12,000円ほどの治療費が必要です。 重症な場合だと、手術が必要になり、合計で232,000円という治療費例もあります。

外耳炎に続いて発症しやすい病気上位に入っているのが皮膚炎です。
ノミの吸血で全身が痒い場合の例で、通院(検査や処置、内服薬)の費用は4,250円ほどです。
しかし、重症化すると注射代、シャンプー代、通院期間が長くなり、合計141,800円の治療費例もあります。

年齢、種類を問わず発症しやすい病気も重症化すると治療費は高額になりがちです。
高額治療になった場合自費の方がいいのか、ペット保険に加入した方がいいのか、大事なペットの為にも考えてみてください。

 

アニコム損害保険株式会社 募集文書番号:W1803-0046

アイペット損害保険株式会社 募集文書番号:募1712-014(18.08)

au損害保険株式会社 募集文書番号:B17C310573(1801)

アクサ損害保険株式会社 募集文書番号:PET0866-182-0883

ペッツベスト少額短期保険株式会社 募集文書番号:R018­0-1(18.1)

日本ペットプラス少額短期保険株式会社 募集文書番号:Gi17-011(171129)

株式会社FPC 募集文書番号:TS-EL-TO-02

ペット&ファミリー少額短期保険株式会社 募集文書番号:PF-D064 171212

楽天少額短期保険株式会社 募集文書番号: No.0900 MGST0480-171129

ペットメディカルサポート株式会社 募集文書番号:TW180115

イーペット少額短期保険株式会社 募集文書番号:EPHPAG017-018

日本アニマル倶楽部 株式会社 募集文書番号:PRC-BC0079-01

ランキングの基準について

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